更新情報

HOME > 更新情報 > 大崎駅西口南地区市街地再開発事業(大崎ウィズシティ)が晴れて起工へ

大崎駅西口南地区市街地再開発事業(大崎ウィズシティ)が晴れて起工へ

city02.jpg大崎駅西口地区の各事業と連携し"安全で快適な複合市街地の形成"に向けて整備を進めていた大崎駅西口南地区市街地再開発事業は、7月21日、晴れて起工式を迎え、再開発事業の大詰め段階へと歩を進めることとなりました。

同地区はC地区(ソニー)の竣工に続く大型整備事業として注目され、大崎駅南口からThinkPark、ソニーを経て伸びるペデストリアンデッキ(歩行者デッキ)に結ばれた24階建てのタワーオフィス(大崎ウィズタワー)と、204戸の住宅を擁したタワーレジデンス(ル・サンク大崎ウィズタワー)、さらに店舗と福祉施設からなる新・複合市街地となっています。

建物の完成予定は平成25年。"歩きたい、住みたい、働きたい"西口地区全体のまちづくり目標に向けて、大崎駅前にまた一つ、新しいまちが完成することとなります。

IMG_0032.jpg