更新情報

HOME > 更新情報 > 環境に対する発信と行動は、身近な教育施設から...

環境に対する発信と行動は、身近な教育施設から...

■サステイナブル事業の取り組みについて、思う事

(大崎在住の主婦の方より)


「サステイナブル」事業について、

私は、環境省のこうした取組を存じておりませんでした。


レポート内容を読ませていただくと...

本当にスタートラインであることを推測いたします。

また逆に、これは、持続可能な街「大崎」の未来像をつくる

絶好のチャンスと強く感じました!


まずは「発信」「行動」と思います。

大切なことが「つたわる」ことを願っております。


ところで、その大切な「発信」の方法ですが・・・

幸いなことに大崎駅周辺は、

幼稚園や学校などの教育施設が多いようです。

子供たちへの環境教育の育成をはかるべく、

こうした教育施設と連携し、子供たちへの教育をとおした

父母のみなさんへの環境に関わる情報発信は、

かなり大きな成果があると思います。


これは、時間がかかる、積み重ねの要る活動になると思いますが、

「つながり」と「つたえる」ことで各個人での自覚がつたわり、

やがてモデルタウンとして「わがまち」の「自慢」ともなることで、

持続可能な明るい未来に近づくものと確信します。